ガリベスの徒然なる日々

徒然な日々の中で気になった事をつらつらと記していきます

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【だばぁ】ペヤンガー!【だばぁ】

人類の発明は偉大だ!

まさか、年に何百人もの犠牲にしてきた

あの事故を少しの工夫で起こらない様にしたのだから…

 

ども、月に一回は「だばぁ」していたガリベスです!

今回は自称ペヤンガーのガリベスとペヤングの出会いを書きたいと思います。

 

始めての出会い

 

いきなりですが、だばぁって知ってますか?

そそ、知る人ぞ知るだばぁです。あの

だばぁです!だばぁ、だばぁとうるさい?

僕の学生時代はだばぁとの戦いだったのです。

 

僕が始めてだばぁを経験したのは16の昼ごはんだった。当時は今よりも食欲旺盛でカレーの後にはラーメンを食べるなど、家族から恐れられていた僕(食べる量もだが、食費も)。その日の僕のお昼ご飯は市販の中でも大きいお弁当箱に詰まったノリ弁。食欲に支配された僕は普通の人にとっては満ち足りるはずの空腹も癒す事は出来なかった。デザートに肉まんを買いに行こうとコンビニに向かった時にソレと出会った。食欲をそそるコショウとソースの香り。もうね、あの時の僕はそれが一生モノの体験になるとは思ってませんでした。

 

そうヤツの名は

ペヤング!!

 

 

何故僕は今まで知らなかったのだろう…

あぁ、時が、時が見えるよ!

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と当時はUFO派だった僕はあの匂いにつられてしまったのです。

 

コンビニに入ってデザートには目もくれず速攻ペヤング!しかも超大盛り!

直ぐに湯を注ぎ、コンビニの前で湯を注ぐ事3分。

さぁペヤングよ、僕の食欲を満たすのだ!!

 

「だばぁー」

 

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これがね、ガリベスとペヤングの始めての出会いでした。

 

今ではこのだばぁ機能がなくなりだばぁなんてなくなりましたが、ペヤングだばぁは忘れられない!

 

ここからガリベスがペヤングを愛する事になるのでした。

 

次回「食す!ペヤング!」

 

 

今回も読んで頂きありがとうございました!